| 名称 | 有限会社守谷すたいる |
|---|---|
| 設立 | 平成17年8月12日(TX開通8月24日) |
| 資本金 | 300万円 |
| 出資者 | ・コミュニティービジネス創出のための市民有志14名が設立 ・茨城県商工労働部・守谷市主宰「元気商い・異業種交流会」メンバー中心 ・ブランドマーケティング経験者、ダスキンオーナー、 電気事業者、一級建築士、公認会計士、 酪農組合代表者、スポーツバイク経営者、パティシエ、 農業経営者、ITアドバイザー、 中小企業診断士などの民間キャリア集団 |
| 役員 | 代表取締役 澤井和男 取締役 石澤成浩 取締役 大山早嗣 取締役 瀬尾義勝 監査役 斉藤孝 |
| スイーツ&物産館 | 店長 峰 功忍子 |
| 設立目的 | イ)民発想、市民参加による守谷の街ブランド(顔)づくり ロ)TX守谷駅前の活性化 (賑い創出及び景観をトータルデザイン) ハ)地域にこだわった地場産品開発販売 (県産お土産品セレクトショップ) ニ)守谷の文化・情報発信力向上 |
| 活動の特徴 | ・事業ベースの街づくり有限会社(稼ぎながら街づくり) ・TMOでなくTMC(Town Marketing Company) ・市民キャリア活用 ・守谷すたいるは舞台装置、プレーヤー(担い手)は市民 |
| 事業計画 | 1)「守谷スイーツ&物産館」経営 ケーキ店6社、和菓子3店、パン2店、 お土産店7店、総菜5店など23店参加 市民応援の「チャレンジショップ」、 「守谷市女性農業クラブ」コーナーに25名参加 2)駅前賑い創出イベントプロデュース (定期イベント活動実績) 3)産直市、お総菜デリ 4)「わが街の三ツ星レストラン」Web編集 5)新広告媒体の開発など |
| 宣伝・広報 | PRはパブリシティー中心 ・「パブリシティーはニュースバリュー」 (誰にも似ていないコンセプトづくり) ・大型店全国モノカルチャー文化 vs 市民手づくり地域多様性の文化 |
| 売上実績 | 17年度 36,000千円 18年度 44,000千円 19年度 48,500千円 |
| 表彰実績 | 平成18年度いばらきイメージアップ大賞(連名) |










